秘密保護法の成立で政治社会も終末・末法の世の中に突入

国民主権、基本的人権の尊重、平和主義の日本国憲法に違反する悪魔の違憲法律「秘密保護法」が成立した。反対したのは、民主、共産、生活、社民各党は反対した。維新は退席したままだった。みんなは衆院採決で賛成したが、参院採決で退席に転じた。みんなの川田龍平、寺田典城、真山勇一の3議員は、退席という党方針に造反し、出席して反対した。日本は経済社会とともに政治も終末・末法の時代に本格的に突入した。

“秘密保護法の成立で政治社会も終末・末法の世の中に突入”の続きを読む