2019年4月21日
  • 新自由主義と共産主義を超克しよう!



歴史社会学

安倍刑事犯内閣、強行採決後実質退陣ー主権者・米国の意向(追加)

財務省や愛媛県などから、安倍晋三首相が国会で嘘の答弁をしてきたことが明白になった。ただし、安倍内閣は「働かせ法案(高度プロフェッショナル業務担当の社員の残業代をゼロにする)」や「TPP11法案」の強行 …

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ウェーバー=大塚史学からの「騎馬民族説」再考ー大和朝廷と古代日本(投稿完了・推敲中)

本サイトでは、原始社会→古代部族社会→古代専制王朝体制→封建体制→近代資本主義体制へと「辺境革命」(大塚久雄=大塚史学)に依って形成された欧米キリスト教文明圏は今や、軍産複合体・新自由主義多国籍企業体 …

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衆参両議院の現在の会派ー避けられぬ「憲法改正」=壊憲発議

衆参両議院の現在の会派を調べてみたが当然、「憲法改正」=壊憲(三権分立を規定した日本国憲法の根本精神の破壊)は避けられない。ただし、民進党と希望の党の統一会派結成は頓挫する状況だ。まずは、参議院主体の …

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安保法案=戦争法案、TPP、原発再稼働に共通するものは新自由主義

日本を壊国する安保法案=戦争法案、環太平洋連携協定(TPP)、日本列島火山活動活発化の中での原発再稼働。これらに共通するものは、「今だけ、カネだけ、自分だけ」良ければいい、という新自由(放任)主義であ …

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評判を呼ぶ山本太郎参院議員の「永田町恐怖新聞」ーアベノミクスの帰結【追記】

俳優から反原発運動を通して政治家に変身した山本太郎参院議員の「永田町恐怖新聞」がインターネットの世界で評判を呼んでいる。「生体反応を失った国民」(亀井静香衆院議員)に対する警告だ。すべてが、アベクロノ …

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浅学非才を省みず、平野貞夫氏の「吉田茂擁護論」に疑問を呈す【追記】。

浅学非才、経験皆無的不足を省みず、「釈迦に説法」の批判を覚悟で、サイト管理者が愛読する「月刊日本6月号」に掲載された平野貞夫氏の「民主主義の崩壊招く解釈改憲」(インタビュー記事)の中の「吉田茂擁護論」 …

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歴史社会学(その01)―冷戦構造の崩壊をどう解釈すべきか(加筆)

米国を中心とした戦後の国際システム―パックス・アメリカーナ(米国による世界平和という意味だが、実質的には米国覇権体制に堕落)―①米国の巨大な経済力②ドルを国際基軸通貨とする国際通貨基金(IMF)・関税 …

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