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国内・国際政治の記事一覧
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衆院総選挙、「中道改革連合」が台風の目-創価学会票と労組票が新党に流入する公算が大(補論:中道改革連合と自民、維新議席数の構造推計)
高市首相の国会冒頭解散で日本の政局は大混乱に-立・公の中道改革政党が社会民主主義路線を志向すれば主導は現野党に
ウクライナ和平にトルコ、イスラエルが新たに参入の可能性-米露との和平交渉に舵を切ったゼレンスキー氏の遊軍に
トランプ政権のマドゥーロ大統領夫妻の襲撃・逮捕劇は米州一極主義樹立の手始め-ブラジルの親トランプ化が最大の課題(追記:中国の限界)
ブダノフ国防総省情報局長の大統領府長官、暫定統括政権移行への準備か-強硬路線の場合はウクライナが崩壊過程に(追記:ブダノフ氏vsイェルマーク氏)
ロシアの「ドローンによるプーチン大統領暗殺未遂事件」、ウクライナ戦争終結シナリオに重大な影響(追記:中国の台湾環境軍事演習)
米宇首脳会談の意義は、ウクライナ和平協定の策定の主導権を米露が掌握したことを意味する-ウクライナの現実派は「歴史的事件」と自覚すべき
ウクライナ戦争終結のための「暫定政権」樹立方法に2つのシナリオ-「臨界点(限界点)」到達後かゼレンスキー氏が道筋をつけるか(追記:ゼレンスキー氏訪米問題)
ウクライナは戦争継続を諦め、米露の共同和平案による和平の実現を目指す方向に大転換-「御聖断派=現実主義派」が政権樹立へ
ウクライナの最高会議議員は任期が切れても憲法第76条で延長可能-憲法第112条で最高会議議長が臨時大統領に就き暫定政権を樹立するのが筋
ウクライナ戦争終結の最大の課題は大統領の正統性の確保-ロシア凍結資産の横領は欧州連合の信認を破壊し不可能(追記:ロシア国防省の拡大理事会)
任期切れのゼレンスキー氏は大統領ではなく露宇和平交渉の当事者にはなれない-最高会議議長の臨時大統領就任が全ての出発点
欧州連合のロシア資産無期限凍結でもウクライナは米露案への譲歩を余儀なくされる-世界の多極化に無知な欧州リベラル全体主義独裁政権
トランプ政権、米露共同で作成中の露宇和平案をリークか-トランプ大統領はゼレンスキー氏を正統な大統領でないと断言(追記:高市外交の在り方)
米露のウクライナ和平協調は変わらず、ウクライナも裏で入ったきた可能性-多極化時代到来の本格的起点
ウクライナの和平案、米露協調で共同作成へ-ウクライナは軍事情勢の大幅悪化と国内分裂の相互作用の拡大で受諾必至(追記:内容補強とユーラシア集団安全保障機構について)
米露、和平案の共同作成で協調、合意に達すればウクライナの受諾は不可避-世界はやはり多極化体制に大転換(追記予定:ウクライナ政治状況)
キエフ政権、米露共同和平案を受諾しウクライナ戦争は終結へー単独覇権主義時代から多極化時代への大転換の本格開始(追記:ウクライナ側調印者問題)
28項目のトランプ政権による「ウクライナ戦争和平案」について―根本には多極型世界秩序構想の理念
米露協調でウクライナ戦争は終結へ、キエフ政権は解体ー高市早苗首相は反共右翼から多極化路線へ外交政策の大転換を(追記:「米和平案の実態」)
ポクロウシクは事実上、陥落しウクライナは軍事・政治・社会的危機状態に突入ー多極化勢力の米露が協調して戦争終結へ(追記:中国の最先端技術)
ポクロウシク、遅くとも今月前半までに陥落ー東部ドンバス地方はロシアの完全支配下へ、「紛争の根本的原因」除去は必須(追記:米国の核実験問題)
ロシアがベーリング海峡に海底トンネルを建設する米露経済協力案を提示ー米露の長年の夢、実現に期待
高市早苗次期首相はトランプ大統領と共同で安倍晋三元首相のテロ暗殺事件の真相を究明せよ(高市氏が首班指名を得られなければ改定)
第二回目の米露首脳会談、ウクライナ戦争終決への道筋協議へー「紛争の根本原因」を確認、その「除去」が最終目的(追記:トランプ氏、トマホーク供与拒否)
ゼレンスキー氏の嘘の戦況報告をそのまま「報道」するNHKーロシアの攻撃でウクライナは危機的状況、国内で高まるゼ氏への批判(追記:米中半導体競争)
自民党総裁選は岸破政権の後継である小泉候補と高市候補の争いへー高市候補と小泉候補の一騎打ちで高市氏が初の女性新総裁に
米露、ウクライナ戦争の終決に向けて水面下で協調、米・イスラエル首脳会談も「パレスチナ国家認めず」で一致(自民総裁選:次の投稿)
今後の世界の運営は米露イスラエルと中国が行うー欧州のリベラル左派政権は崩壊、民衆擁護の右派勢力が政権を獲得(追記:世界規模で左派追放・右派躍進へ)
イスラエルのカタール攻撃は「大イスラエル」実現を展開していることの表れ-ユダヤ教における「メシア思想」が背後に存在(追記:トルコと韓国左派政権)
小泉進次郎農水相は岸田前首相と同じ諜報界一極単独覇権派ー反トランプ派であり、首相役は日本の安保政策に重大な懸念(小泉、高市両氏出馬意向表明)
ウクライナ東部最大の要衝・ポクロウシク陥落間近かーロシア軍がウクライナの降伏求め、大規模攻勢(追記:自民党内情勢)
自公、参院選で改選議席を19議席割り込む大敗ー衆参とも過半数割れで今後、政局は大混乱へ(追記:ウクライナ情勢)
第27回参院選は自公連立与党の過半数割れが必至の情勢ー石破内閣は退陣、増税大連立政権・野党連立政権・部分連合政権か(追記:中東情勢)
欧州情勢の今後はロシアとの協調が必要ーイラン・ハメネイ師の発言でイランに権力構造転換の可能性高まる(追記:ウクライナと中東の情勢の今後)